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ケンボーはFXでお金持ちになることとした

一万円を一億円にすることとした。

【下ネタ注意?】風俗嬢との会話で思ったこと。を書くつもりが結局ただのレポート風になった

社会

僕はお金ないです。たまに公開してるのが全財産です。

 

ですけど。いってしまいました。。風俗。1年ぶりであります。友人(既婚)がこのお盆期間中に東京にやってきて、ぶらぶら東京を満喫しつつ、よくある男同士のノリで最後は風俗で締ようぜ!といった具合に、勢いでいきました。

 

まあ友人(既婚)な感じですけど。結婚してるのにこの野郎という気はしますが、風俗はビジネスなのでまあいいんでないでしょうか。嫁には言わないようですが他人の家庭に口出ししませんどーでもいい。そんなことより金がない僕がいっちゃったのが自分的に問題であります。しかしもう行っちゃったんで

 

トレードで勝つ為のメンタルコントロールへの投資

 

と割り切ることにします。

 

◆久しぶりの風俗。俺たちは東京の女を知る(いらない見出し)

 

店選びOK、女の子のチョイスOK、ついでに頭も洗おうとシャンプー持参OK、ということで居酒屋で飲んだ後に目的地に、向かう。

 

お店はとあるマットプレイ専門のお店。友人がマットしたことないからしたいというので合わせることにした。学生の頃はマットの店結構あった気がするんだけど。法改正によりデリヘルばかりになってからはそんなみなくなった気がする。。

お店で受付し、好みの女の子をチョイス。

僕はある美白&巨乳(Fカップ)の23才の子を選んだ。

 

どうやら45分待ちらしい。。さすが連休。

 

友人もそれ位待ちの子を選んだようで、しばらく待合室で漫画を読みながら過ごした。

このなんともいえない時間と空間が懐かしく心地よい。

 

そして時はきたれり。ボーイに呼ばれてスッと立ち上がる。ちょい久しぶりで緊張したが悟られないよう余裕ぽく振る舞うのであります。

 

そして女の子と対面。

 

うむ。色白でほっそりとしており胸もなかなか。。なか、なか、、な?

 

いや、Fはないだろ??

おそらくE位だろうか、まあおっぱい星人でなければ誤差の範囲内だしプロフを盛るのはよくあることだからまーいいけど。。。。そんなことより

 

絶対23才じゃねえだろ。。。

 

ぶっちゃけ33の間違いでないです??

ピチピチな女子を求めてた自分としてはがっかりはしたが。。愛嬌はあってなんだか礼儀もしっかりしてるから目を瞑ることにした。

 

そこに座ってください、、うんうんそうですぅ

ここで洗いますねーっうんうんそこですう

 

とか、うんうんはいはいよく言う子で。世話好きぽいというか、接客をきちんとやろうとしているというか。

悪いことではないんだろうが過剰な感じでちょっと。。。おばちゃんに接客されてるみたいだぞ。。。

 

◆とりあえずいきなり始めるのもムードがないんで世間話をしてみた

 

そんなこんなでどうなることかと思ったが。男と女は裸同士になると不思議と円滑なコミュニケーションがとれるものだ。

 

仕事はいつまで休みかとか、この仕事始めてどれくらいかとか(覚えてないと言われたんだがやっぱり年はそれなりか)結婚はしたいと思うのだとか他愛のない会話をしてたんだけど。

いつもどの位働いてるのかという話になった。

 

その子が言うには昼からラストまで(12時間以上)、休みは週1たまに2回くらいで休憩もなく働いてるらしい。もちろん待機時間もあるから勤務中フルで動いてるわけではないだろうが。。

 

それなりに高収入なのになぜそこまで働くんだろう。理由を聞いてみた。

 

まとまりのつかない内容で長いこと話してくれたんだけど、一言で言えば。

 

人に認められることがうれしい。認められたいから。

 

ということだ。

 

一昔前なら借金がーみたいなこともあるだろうに。最近はそういった人はあまりいないようで。

その他にも海外にいってみたい。とか、男に頼る生き方は嫌だ。とか予想通りの価値観をお話してもらえた。

 

これらのタイプの人は上昇志向の強い人、てことになるんだろうな。結構、そういう人を見るようになったと思う。

 

で、ケンボーはというと。これらの話しを聞いて少し引いてしまった。

 

彼女を突き動かす力は承認欲求なんだろう。

それは誰にであって当たり前。僕だってそうだからこんなしょうもないブログ書いてる。まーそれ以外に健全なメンタルを維持する為だったり、ゲスな欲求や思惑もあったりはするんだけどここでは省こう。

 

その承認欲求とやら。求め続けてもきりがなくないか?と考えるのであります。

 

◆いきなりですがまとめはいります

 

なんだか書いててこの手の話は他のブログでもよくある話しだし僕の言語能力ではわかりきった、ありふれたことしか書けないわと思ったんで簡潔にまとめて終わります。

 

まとめ→尊敬する部分はあるけどケンボーはそういう価値観は疲れるだけだと思います。。。以上。

 

◆その後、僕は東京の女を知る(性的な意味で)

 

そうして無事始まり、ケンボーはローションべっちょりのマットに仰向け、その子にいろんなとこ舐め回ってもらったわけであります。あーマット超気持ちいい。

 

まさかあんなとここんなとこと、ここまで攻めてくるとは。。地方でここまでされたことなし!やるな東京の女!!

全身ぺろべろされる中、途中吸われた直後にちゅっ、、あんっ。ちゅっ、、あ!と小刻みに声を出してくれたとこ、にプロ意識を感じますた、本当にありがとうございますた。

 

酔っぱらっててどうなることかと思いましたが。僕の暴れん坊将軍も無事に右に左に暴れだし。

小刻みにダメージを与えられてーからの最後の大技は圧巻だったであります。

く!この僕が3分もたないだと!?

 

ただ、大技を出す直前の決め台詞。

 

 

早く私にぶっかけて!!!

 

には不覚にも笑ってしまっておりました。

この女マジモンじゃねーか。。

 

 

だがケンボーも男をみせるべくふああぁああーーーー!!!ふぁあーっふぁぁぁ......的な応戦をさせてもらいましたが。

 

 

いろいろ長いこと書いたけど。

久しぶりの風俗良かったです。あの時の嬢には大変お世話になりました。